蓼科温泉ホテル親湯 主の独り言
« お客様の声ぞくぞくと・・・♪ | HOME | お座敷風呂開発物語 »

2006年05月01日

泉質で旅館を選ぶお客様が増えてきました。

親湯温泉が地元のお客様に85年も愛され続けている理由 親湯の歴史を紐解くと肌に効果がある事が良くわかります。

武田信玄の隠し湯だったという事 傷ついた兵士が親湯温泉で傷を治したと言う伝説

湯治のお客さんが、疲れを取るとともに、歩きつかれた馬や山道を歩き傷ついた馬の傷を癒したと言う事実

そして・・・・
今まで決して世には出しませんでしたが圧倒的な真実があります。

それは・・・

申し送れましたが私、社長の柳澤日出夫がお話しさせていただきます。
実は戦時中、親湯温泉(旅館)は日本帝国海軍の病院でした。
病院と言っても、傷病院(しょうびょういん)。
怪我をした兵士を親湯温泉で回復し、戦争の最前線へ再度送る為の療養施設だったのです。

敵に知られてはいけませんので、写真及び書類については残っておりませんが、事実です。

このような事実から、親湯温泉は傷に効く温泉であると断言できます。
傷と言うと大げさですが、肌荒れも小さな傷の集まりなのではないのでしょうか?
泉質は弱酸性。肌にいいと言われる泉質です。良くCMでも言われていますよね。


先代の女将 柳澤はる子89歳は毎日親湯のお風呂に入浴させていただいております。大病もせず、足腰も丈夫です。
そして何よりお肌が綺麗だと皆に褒められる程です。

「毎日化粧水代わりに肌にすり込ませているだけだよ」
と言うその肌をご覧下さい。

追伸
大浴場のお座敷風呂はいつでも入浴は可能です。夜と朝 2回以上ご入浴されることをお勧めいたします。
貸切露天風呂はご予約制の他、朝は基本的に開放しておりますので是非早起きをしていただき早朝の露天風呂もお楽しみ下さい。

親湯の事をもっと知りたい・・・という方は会員登録をお勧めいたします。
会員だけのとっておき情報や割引券など定期的にお知らせいたします。


戻る
蓼科温泉ホテル親湯


Copyright (c) 2006 Hotel ShinyuCorporation All Rights Reserved